ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン地球の次元上昇(第2部)〜結果が現れ始める。2026―2028年に起きる静かな革命
ミロクの扉を拓く〜未来の社会デザイン 2025.12.29
#785-363
(カウントを間違えていたので、修正します)
不安や恐れのない全ての人が
幸福に生きられる社会
地球に優しい循環型システム
エコタウン創りに邁進する
青森の未来を考える会
代表の姥澤(うばさわ)です✨️
第1部では、
「もう移行は終わっている」
「戻れない地点を越えた」
そんな話をしました。
第2部では、もう少し踏み込みます。

これからの数年、
私たちの人生はどう変わっていくのか?
そして、
なぜ「外の世界」ではなく、
内側の在り方がすべてを
決める段階に入ったのか?
5. 2026〜2028年の流れ|覚醒ではなく“結果”のフェーズ
まず大前提として。
2026年から始まる流れは、
「目覚めるかどうか」を問う時間ではありません。
すでに目覚めた前提で、どう生きるか?
ここが問われる期間です。

◉ 2026年(数秘1)
新しいサイクル、新しい自己、
新しいタイムライン。
この年は、
「もう戻らない」という覚悟が、
現実として形になり始めます。
仕事の選び方、
人との距離感、時間の使い方。
今までなら我慢できたことが、
なぜか一切できなくなる。
それはワガママではなく、
魂が主導権を取り戻し始めたサインです。

◉ 2027年
統合と洗練の年。
バラバラだった経験が、
一本の線としてつながり始めます。
「無駄だったと思っていた遠回り」
「意味が分からなかった苦労」
それらが、
静かに役割を持ち始める。

同時に、
魂に調和した小さなコミュニティが
生まれやすくなります。
人数は多くなくていい。
無理をしなくて済む関係性が、
自然と残る。

◉ 2028年
新地球での生活が“安定”する年。
頑張らなくても回る。
気を張らなくても進む。
そんな感覚が、ようやく日常になります。

この年に求められるのは、
権威的なリーダーシップではなく、
在り方そのものが示す
リーダーシップ。
「どう生きているか」が、
そのまま影響力になる。
そんな世界です。

6. 高次存在とのコンタクト|特別な出来事ではない
この流れの中で語られているのが、
高次存在とのコンタクトです。
ここで大事なのは、
映画のような派手な話ではない、ということ。
タイムラインの
分岐が完了した後、
準備が整った魂から、
共鳴によるコンタクト段階へ移行する。

恐怖を伴う接触ではありません。
・神経系が整っている
・感情の暴走が少ない
・内側に静けさがある
こうした状態が土台になります。
最初に体験する魂は、
偶然でも、選ばれたエリートでもない。
・重いカルマをある程度終えている
・高次の周波数を日常で安定させている
・魂レベルで「同意」している
ただそれだけ。
多くの場合、
夢、直感、ふとした確信のような形で
事前に知らせが来る
と言われています。
特別な能力より、
自分の内側の感覚を信頼できるかどうか?
そこが分かれ目になります。
7. アセンションの本質|外ではなく、内へ戻る旅
最後に、一番大事な話を。
アセンションは、
外側の出来事ではありません。
誰かに導かれることでも、
何かを獲得することでもない。
常に、自己への回帰です。

光だけを選ぼうとすると、
影は暴れます。
でも、
光も影も「自分だった」と受け入れた瞬間、
影は役割を終えます。
闇は、
意識的な気づきと出会った瞬間に力を失う。
これは精神論ではなく、
多くの人が体感してきた現実です。
これからの時代、
高次の意識は、
自己裏切りを許さなくなります。
小さな違和感を無視するたび、
現実が止まる。
逆に、
静かな本音に従うたび、
なぜか道が開く。
それが、
もう始まっている世界のルールです。
最後までお読みいただき、
ありがとうございます😊







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